ホームページは企業の顔?

“Face to Face” とか”小さな地域限定”とか。

つまり、「顔の見えるサービス」だとしたら、ホームページって必要ないのではないのかしら?

と、思ったこともありました。

ホームページで全世界(日本中)を相手にするより、手に届く地域の潜在顧客にパンフレットをお渡しした方が、

結果は早く出るようにも思いました。

それに本音を言えば・・・

事業規模が小さいと、ホームページに掛ける資金が限られますし、

質の悪いものを作って、実際のサービスも同様と思われるのもシャクですよね。

しかし、事業規模・事業内容云々ではなく、ホームページってなくてはならないものになっていますね。

凪らいふパートナーズのサービスに関しても、パンフレットをお渡ししても、

「ホームページありますか?」

と、更に深い情報をホームページから得ようとされる方が多いことを実感します。

以前、システムエンジニアをしていた時は、

ホームページは、それなりの事業規模の企業が日本全国の消費者に向かって訴えかけるツールと思っていましたが、

今や、ホームページは

事業をしている誰もが、

サービスを語る場所で、

自分の事業の理念を訴えるべき場所なのだと思います。

自分の事業理念を、誰かが理解してくれた時、

とても幸せになります。

ホームページが必須の媒体となった今、

私が実践できる、起業支援の素晴らしい方法になると思いました。

とても高価で手が出ない、ハイスペックなホームページじゃなくっても

理念を伝えることはできると思います。

凪らいふパートナーズのホームページ作成支援は

女性の起業支援から始まっています。

ですから、

特に、起業したての方に利用していただきたいと思っています。

安価

だけれども

プロのシステムエンジニアが構築します。

しかし、

出来れば、ご自分たちでホームページの管理が出来るようになってほしい・・・

ということで、トレーニングも行っています。

ホームページをみている人はたくさんいます。

そこに、理念を詰め込んでほしいと思います。

 

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